DW-5600E-1Vを…

| 時計 |

なんかGショックにはまってしまって、DW-5600E-1Vを購入してみました。
いわゆる逆輸入モデルですね。

箱はこんな感じ。

DW-5600E-1V-1

箱を開けると、展示用の台みたいな奴に付いて収まってる。

DW-5600E-1V-2

こんな具合。他のGショックはこんな風には入ってなかったな。

DW-5600E-1V-3

次はこれ↓ 前に別な所で買っておいたもの。Gショックが好きな人なら、これが何だか分かるかな?

DW-5600E-1V-4

DW-5600E-1Vのベルトをバネ棒外しで外す。これは簡単。恐ろしいのはここから。

DW-5600E-1V-5

先ほどのパーツを外したベルトの代わりに取り付ける。
言うのは簡単だが、これまでのベルト交換では経験したことのない位に難易度が高い!

パーツをちゃんと時計本体に合わせても、穴とバネ棒が合わない。
もっと押し込まないと、バネ棒が穴のところまで行かないらしい。
パーツをカッターで削ることまで考えたけど、できればそれは避けたい。

なかなか取り付けできなくて、ちょっとイラッとしてきた頃、バネ棒外しでバネ棒を掴んで、内側にグイッとやってやれば入るんじゃね?と思いついて実行してみたら、案外簡単に入ってくれた。

片方でコツを掴めば、もう片方はあっという間に取り付け完了!
バネ棒は若干曲がっているような気もするけど、まあ良しとしよう。もう外すことは無いと思うし。

DW-5600E-1V-6

取り付け完了後はこんな感じ。

DW-5600E-1V-7

次に取り出すのはこれ↓ 24mmのナイロンベルト。

DW-5600E-1V-8

このナイロンベルトを先ほどの部分に通す。

DW-5600E-1V-9

樹脂のベルトだったGショックが、ナイロンベルトのモデルに変身!

先ほどベルトの代わりに取り付けたのは、G-SHOCKにNATOストラップなどを付けられるようにするMIL-SHOCKアダプターってやつだったんです。

DW-5600E-1V-10

DW-5600E-1V-11

DW-5600E-1V-12

普通のGショックとは雰囲気が変わってカッコいいでしょ?簡単にベルトを変えられるので、いろいろ楽しめます。

これがしたいがためだけにDW-5600E-1Vを買ったのでした。

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